霊能者と事故物件視てきました 東條さち子 自殺、殺人、火事、孤独死などなど、変死があった物件 衝撃の事故物件を次々と鑑定しました!
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自宅保管の品です。中身は新品同様大変美品ですが古いものですので、表紙や帯など若干の経年変化はございます。画像にもありますように保管時の悪さから巻末ページ下部に3ページほど、ごく微かな折れがございます。ご理解頂ける方にご検討をお願い申し上げます。 霊能者と事故物件視てきました 東條さち子 自殺、殺人、火事、孤独死などなど、変死があった物件は不動産屋が次の家主に告知しなければなりません。 そんな事故物件を漫画家と霊能者で内見して、住んで問題ないのか? 通常の物件よりお得なのか? といった視点で鑑定するコミックエッセイ。 古井戸で殺人があった古民家や首吊りセレブマンション、火事で住人が焼死した一軒家など、衝撃の事故物件を次々と鑑定! 古井戸で殺人があった古民家、首吊りセレブマンション、火事で住人が焼死した一軒家、幼児転落死マンション―こんな事故物件を見学してきました。 レビューより ある意味こわい 胡散臭い自称霊能者と一緒に訳アリ物件の冷やかし内見に行って、霊能者が適当にその場ででっち上げたようなストーリーを元に憶測100%で故人を冒涜し続けるハートフルコミックエッセイ。 根拠なく元住人を憶測で「最低」とか「孤独な人生」とか「更年期」とか言う。神社は超いい場所か、もうフタするしかない場所って、納得。東京の事故物件はやっぱりコワイし数が多い気がします。続きよみたいです。 ドキュメンタリー番組を見てるような面白さがありました。人が亡くなられた場所にはそれなりの原因があったり、自殺者が本来の寿命までその場所にとどまっていると言うのは、何とも切ないものだなと思います。願わくば亡くなった時点で苦しみや執着から解き放たれて自由になって貰いたい。そして家や土地の空気も入れ替わってほしいものです。